よか石鹸のジャータイプとチューブタイプの違い!

よか石鹸超微細化された火山灰シラスの高い吸着力で毛穴の汚れまでしっかり取り去ることができ、透明美肌を叶えると人気のよか石鹸。

アロエエキスやローヤルゼリーエキス、コラーゲンなどの美容成分も配合されていて、使う度に美肌になる嬉しい特徴をもっているから、リピーターが多い洗顔料の1つでも有名ですよね。

そんなたくさんの女性に指示されているよか石鹸には、ジャータイプとチューブタイプの2種類があるのですが、どちらが使い勝手がいいのか検証してみました。

 まずジャータイプは、蓋を開けてすぐに使いたい分量だけを手ですくいだせ、残りの分量もすぐに分かるので、次の購入の目処がつきやすいという点がメリット。

ただ、蓋を開けるのが面倒だったり、手についている水分が容器内に入ってしまうというのがデメリットかな…。

 チューブタイプの場合は、片手で蓋をかけて押し出すだけなので、水分が中に入ることもなく新鮮な状態をキープしながら最後まで使えるというメリットがあります。

ただ、中身が見えないので、残っている量を把握しずらいのがデメリットでもあります。

 後は使用する場所のスペースによってどちらが置きやすいかという点で判断するのもの1つ方法と感じます。

どちらにしても中身は一緒なので、ピカイチの美肌効果は変わりません!

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