春~夏にかけて必見!しっかり紫外線カットできるUVクリームの使い方

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春~夏にかけて紫外線量は多くなります。シミやシワを作り出さないためにもこの時期は、十分な紫外線ケアが必要。ここでは、意外に知らなかった正しいUVクリームの使い方をお伝えさせていただきます。

 

ーやってしまいがちなダメな使い方ー

●使う量が少ない

肌に塗る量が少なすぎると、顔全体に均一に塗れないだけでなく、紫外線を除去する効果が軽減します。

●メイクがくずれたまま塗り直さない

ファンデーションが崩れている=UVクリームも崩れています。そのような状態のまま放っておくと、肌は確実に紫外線のダメージを受けてしまいます。

ーUVクリームの正しい使い方ー

①適量のUVクリームを手のひらにとる

日焼け止め化粧品を適量手のひらに取ります。ここでアイテムごとに記載されている量を守らないとUVカット効果が低くなるので、量をしっかりと守りましょう。

②顔全体に塗った後、紫外線の影響を受けやすい頬骨あたりに重ねづけする

まず、中指や薬指を使って顔全体に丁寧に伸ばします。この時には強くこすったり、塗り込んだりするなど力を入れないようにしましょう。

そして次に、シミができやすく紫外線の影響を受けやすい頬骨あたりに重ねづけます。

また、首も露出している部分などで、同時にケアしておきましょう。

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