肌がイキイキきれいになるクリームの正しい使い方

スポンサーリンク

AG167_L

 

乾燥や年齢肌が気になる人にとって、クリームは欠かせないスキンケアのアイテムだと言えます。

ここでは、肌イキイキキレイになる正しい使い方をお伝えさせていただきます。

 

ーやってしまいがちなダメな使い方ー

●強くこすりすぎる、または無理にすりこんだりしている

こすったり、すりこんだりすると刺激を与えてしまい肌に負担をかけます。角層が傷つくことで、シミやシワなどができやすくなるので、注意しましょう。

●大量に使いすぎ

クリームは、皮脂分泌の少ない部分だけにつければ十分です。乾燥が気にならない部分にまでつけすぎると、テカリが出たり、ニキビ肌の原因を作り出します。また、クリームの量が多すぎることで、化粧崩れのもとになります。

 ークリームの正しい使い方ー

①目元や口元はピンポイントにつける

クリームを適量薬指にとり、皮脂線の少ない目元や口元にやさしく馴染ませていきます。また、乾燥が気になる部分に同様につけていきます。

②薬指でトントンと軽く馴染ませる

目元や口元、乾燥が気になる部分にだけ塗りたいので、他の部分に広がらないように、薬指でトントンと軽くたたくようになじませていきます。力を入れずにやさしく行うことがポイントです。

スポンサーリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加