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ここでは、極上の美肌をつくるコツを様々、ご紹介させていただきます。

 

 

 

●毎日1時間のウォーキングで肌に革命を起こす!

ウォーキングの効果は絶大!若返りホルモンが存分に引き出され老化から若返りへ体が変化します。また、効率よく脂肪を燃焼させ、筋肉を増やすことで基礎代謝を上げ、太りにくい体質に改善することができます。ウォーキングを始めて3か月ほどすると、顎やお腹、お尻が引き締まって形が整い、理想体型へと変わっていきます。

 

●美肌ホルモンでツヤ&透明感アップ!

ベータエンドルフイン、ドーパミン、セルと人などの快楽系ホルモンが細胞の老化を食い止め、エネルギーに満ちた新しい肌細胞を生み出します。その結果、透明感と輝くのある美肌になれるのです。

 

●健康的な素肌をつくる

肌の基礎となるのは、骨、筋肉、血管です。これらの肌の土台がしっかりとしていれば肌は自然にキレイになります。内側から輝くようなくすみのない明るい肌、ハリと弾力のある肌になるために良い骨、筋肉、血管の状態をキープしましょう。適度な運動とカルシウムの摂取、日光に当たる、この3つがポイントです。

 

●代謝力、修復力を高める

アミノ酸を多く含む食品は肌の新陳代謝をアップします。肉食は美容や健康によくないという人もいますが、適量の肉食は美肌や健康だけでなく、長寿にも役立ちます。修復力も美肌づくり欠かせないポイントです。早寝早起きを習慣づけるだけで修復力がグンとアップします。

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ここでは、手作りスキンケアアイテムを作るための基本の道具と材料をご紹介します。

 

 

●はかる道具

分量を正確にはかるために、調理用の計量グッズを用意しましょう。

・計量スプーン…大さじ15ml、小さじ5mlが便利です。プラスチックやステンレス製がありますが、ステンレス製があれば、熱い液体をかき回す時にも使えて便利です。

・計量カップ…200mlで、メモリの見やすいものを使いましょう。耐熱性のカップなら湯煎にかけられるので重宝します。

・はかり…調理用でOKです。

●キッチン道具

・鍋…直径18cmほどの小ぶりの鍋が便利です。

・茶こし…漬けこんだハーブ類を取り除く時に使います。

・ボウル…複数の材料を混ぜ合わせる時には小さめのボウル、ドライハーブをミックスする時や氷を入れて冷やす時は大きめのボウルがおすすめです。

・スプーン…柄が長めのスプーンがあると、縦長の瓶で材料を混ぜ合わせる時に重宝。ステンレス製を使うようにしましょう。

●ドライハーブ

ハーブは私たちが本来持っている自然治癒力を高めてくれる薬草です。乾燥させたドライタイプと、生ハーブがありますが、手に入れやすいドライハーブがおすすめ。お茶や料理だけでなく、自然化粧品や入浴剤に広く活用されています。

●精油

精油(エッセンシャルオイル)とは、植物から抽出した天然の芳香成分のことです。香りを楽しみながら、心と体を健康にするアロマセラピーに用いられます。生活雑貨店や、アロマテラピーショップなどで購入できます

img_5ハーブのエキスを出すのに最も楽なのは、お湯で抽出する方法です。

ドライハーブに熱いお湯を注ぎ、5分ほどムラしておくと、ハーブのエキスが溶けだしていくのが分かります。普段飲んでいるハーブティも、難しい言い方をすればハーブの抽出液なんです。

 

しかしハーブティは飲むばかりでなく、スキンケアやセルフケアにも活用したいもの。

肌に優しいレモンバームやカモミールは洗顔やパックに、殺菌効果のあるタイムやペパーミントはフットバスに、香りの良いラベンダーやローズは蒸気で芳香を楽しむスチームに。つのハーブを使ってもいいし、何種類かを組み合わせるのも楽しいでしょう。

例えば花は花のハーブで、葉は葉のハーブで組み合わせるのもおすすめです。

花ならラベンダー&ローズ&カモミール、葉ならローズマリー&カモミール&セージやレモンバーム&ペパーミントという感じです。

ハーブというと特別な感じがして近寄りがたい、何を買ってよいのか分からないという人もいるかもしれませんが、難しく考える必要はありません。

すぎなやよもぎなどの身近な素材だっていいのです。まずは自分にとって馴染みやすいものから始めてみてください。毎日が香りに包まれることで、心の充実を感じられるようになりますよ。

 

0126手作りのスキンケアアイテムを作る時は、できるだけなじみのある身近な素材を使うことをおすすめしますが、時には専門店に行かないと買えない材料があります。始めて自然化粧品づくりをする人にとって、こういう専門素材は手が出しにくいものです。

そこで、ここでは、日常的に取り入れやすい素材をいくつかご紹介します。

 

●みつろう

みつばちが巣を作るのに分泌するもので、別名ビーワックスとも呼ばれています。みつろうは油と混ぜてクリームをつくるのに使うほか、そのまま溶かして固めればキャンドルを作ることができます。

●クレイ

クレイはキメ細かい粉末状の年度です。採れる土地によってミネラルなどの成分が違うため、品名や色は様々ですが、どれも肌の老廃物を取り除く役割があります。入浴剤やパック、パウダーなど幅広く使うことができます。

●ローズウォーター

ローズウォーターは化粧水やパックなどに使います。バラの精油を上流するときにできる芳香蒸留水のことで、ローズのハイドロソルと呼ばれることもあります。精製水にバラの精油を加えたものもローズウォーターとして売られています。前者の方が値段が高く、品質は良いとされていますが、あまりこだわらずに購入しやすいものを選びましょう。

img_4968昔は塩というと真っ白でサラサラの食卓塩が主流でしたが、最近では様々な土地の天然塩が手に入るようになりました。採れる場所によって、塩に含まれるミネラルやその他の成分が違うため、同じ塩でも黒海の塩と死海の塩では、色おm香りも粒の透明度も違います。

 

日本、ボリビア、モンゴル、中国など色んな国の塩をお風呂に入れて使うと、世界中を旅しているような幸せ気分になれます。

また、塩は入浴以外にもかかとの角質を取るスクラブ剤としての効果もあります。かかとの角質を取る場合には、オイルと混ぜて使うのが一般的。こうすれば、角質取り除くだけでなく、かさついたかかとをオイルで同時に保護できるからです。

やせるマッサージ用として、足やお腹に直接すりこむこともできますが、肌が傷つかないように肌を濡らしてから行うと良いでしょう。

かかとのスクラブで使う塩は、目の細かいサラサラとしたものがおすすめですが、入浴剤に使う塩はごろごろと大き目のものがおすすめです。大きな塩の粒が少しずつお湯の中で置けていくのをみると、ゆったりとした時間の流れを感じ、とても贅沢な気分になります。

塩を入れるのと同時にハーブを加えて香りをつけると、心のリフレッシュにも役立ちます。

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甘酸っぱい香りに心が癒されてくる手作りスキンケアの素材と言えば、柑橘類です。レモンを代表とする柑橘類は、大きくわけて二つの部分を使います。

一つは果汁。酸味のある柑橘類の果汁は、肌や髪を弱酸性に保つ手助けをする働きがあるため、化粧水やヘアリンス使うことができます。

 

また、くすみが気になる時にハンドスクラブやパックに少し加えるのもおすすめです。二つ目は皮を圧搾して抽出した精油です。精油は植物から採れる芳香エッセンスで、レモンやスイートオレンジ、グレープフルーツなど精油によって香りも違えば、使用目的も違ってきます。

例えば、スイートオレンジは甘くて優しい香りが特徴で、心を落ち着かせる作用があるため安眠を促す精油とも言われています。グレープフルーツは、シャキッとさわやかな香りが特徴でむくみにも効果があるため、マッサージオイルに最適です。

ベルガモットの精油は、他の精油とブレンドことが多く、どの精油とも相性が良く、単独で使うより馴染み見やすい香りになります。

精油を買うのは知識がいるし、値段も高い…と敬遠している人もいるかもしれませんが、柑橘系の精油は香りも親しみやすく、値段も比較的手ごろなので、興味がある人はアロマショップでサンプルの香りをかいで試してみてください。

l_04どんな脱毛法であれ、脇の毛がなくなればワキガの臭いは軽減されますワキガの臭いの元は脇の皮下にあるアポクリン汗腺からの分泌液です。

それが脇の毛を伝わって表皮に出てくると、汗や空気中の雑菌や、脇の細菌と混ざりあってニオイを作りだします。

人体とは不思議なもので、脇の毛はそのニオイを出やすくする上に、温存させる二重の働きをしています。逆に言えば、脇の毛をなくすとこの機能がうまく働かず、ニオイが減ることになります。

しかし、ニオイの製造工場であろアポクリン汗腺そのものは、脱毛しても毛穴の奥に残っているので、たとえ永久脱毛して毛が1本も生えてこなくなったとしても、根本的にワキガが治ったわけではありません。

ただ、ニオイが軽減する可能性が非常に高いということです。脇のムダ毛はレーザー脱毛で8~12か月の間に5~6回照射すればほぼ完全に永久脱毛ができます。体験すればわかりますが、レーザー照射後は毛穴が引き締まり、キレイな肌の状態になります。

日本人の場合、白人と比べればワキガのある人はとても少なく、ワキガだと思い込んでいる人も多いのですが、脇のムダ毛を短期間で脱毛することによって、脇のニオイが全然気にならなくなったという人も大勢います。

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肌は心身の状態を表す鏡と言われています。皮膚の細胞は、血液を通して栄養や酸素を受け取り、老廃物を排出していますが、血液の循環が滞ったりすると、その働きがうまくいかず、肌の状態が悪くなるのです。

また、体は冷えを感じると、まず内臓にある中心部を優先して温めようとするため、手足の先や、皮膚の血流が少なくなってしまいます。

 

 

特に、顔の皮膚はいつも外気に触れているので、冷えの影響を一番受けやすいところです。健康な肌は、28日周期で生まれ変わる、いわゆるターンオーバーを繰り返していますが、このサイクルが崩れると、シミやくすみ、むくみ、シワ、ニキビといった症状が出てきます。化粧水などで潤いを与えることも必要ですが、大切なのは半身浴や適度な運動で体の芯から温めることです。また、症状がひどい場合は、マッサージなどを行うと効果的です。

【冷えがあらわれるポイント】

・乾燥、シワ…新陳代謝がうまくいかず、肌表面に残ってしまった古い角質には、水分を十分にキープする力がありません。

・シミ、くすみ、ニキビ…ターンオーバーが乱れると、メラニン色素が蓄積してシミとなたり、余分な角質が肌をくすませたり、毛穴に皮脂がたまって炎症を起こし、ニキビとなることがあります。

・むくみ…血行が悪くなると、余分な水分がたまり、むくみの原因に。朝起きた時、まぶたや頬が腫れぼったくなっていたら、黄色信号です。

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ここでは、よくある脱毛についてのQ&Aをご紹介させていただきます。

 

 

 

 

●アレルギー体質や妊婦でも脱毛はできますか?

じんましんやアトピーの人で、ムダ毛を気にしている人には、レーザー脱毛をおすすめします。というのも、事故処理で使用するカミソリや脱毛剤、脱毛テープなどは思った以上に肌に負担をかけています。それも、長年にわたって使用し続けるわけですから、肌にダメージを与え続けているのと同じです。レーザーが原因でじんましんやアトピーが悪化したという事例はありませんし、テスト照射後に自分の目で肌の状態を確認できるので、安心してレーザー脱毛を始められると思います。

妊娠している人の場合、妊娠初期は不安的な状態に陥りがちなので、妊娠中期(5~8か月)からの脱毛をおすすめします。

 

●中学性の女子ですが、レーザー脱毛はできますか?

まだ成長期にある子供の脱毛はおすすめできません。なぜなら、毛根がまだ全て出来上がっていないからです。女のコなら、成長期を過ぎて体が大人になる18歳頃を目安に永久脱毛を検討した方が良いでしょう。

それまでは、毛深くてもちょっと我慢して、カミソリや電気シェーバーなどを使って自己処理をすることをおすすめします。

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ここでは、よくある脱毛についてのQ&Aをご紹介させていただきます。

 

 

●レーザーを当てた後に注意することはどんなこと?

脱毛レーザーを照射すると、皮膚の下にある見えない毛包に熱が伝わり、ダメージを与えてしまうので、冷やす必要があります。レーザーを当てながら冷やしていますが、帰宅後も肌が熱を持っているように感じる部分は、冷やした方が良いでしょう。

また、冷やす方がいいという考え方から、レーザー照射の当日だけは、暑いお風呂やサウナなどは避けて、シャワーを浴びるぐらいにしましょう。さらに、レーザー脱毛後は紫外線に気を付けて、脱毛が完璧にオア悪まで日焼けは禁物です。外出する時には、できるだけ日に当たらない服装、日焼け止めクリームなどを使って、日常の紫外線対策を万全にすることをおすすめします。

 

●もし、トラブルが起きたらどうすればよい?

もし、トラブルが起きた場合は、すぐに脱毛術を行った病院に電話をして、対処法を聞きましょう。必要があれば、来院することになりますが、脱毛後によくある症状で心配がない場合も少なくありません。いずれにしても、電話で詳しく症状を説明して医師の適切な判断を仰げば、安心できると思います。